ギルティーパパ※妄想注意※ 前回の日記にもちょっと書いたのですが朧にはアルデバラン激オシの彼氏がおります。スロット星矢で金牛宮に苦戦する私に「俺のアルデバラン強いだろ♪」って(俺のってwww)自分の事のように自慢するぐらいアルデバランが好きなヤツですwwwそんなアルデバランの彼がこの連休に遊びに来ていたのでパチスロ星矢を打ちに行ってきました(^^)で、私の中でちょっとした妄想事件がありまして。スロット星矢には、【特訓演出】と言われる各青銅ちゃん達の修行演出があるんです。その中で一輝の特訓演出はデスクィーン島でのギルティーとの対決。倒れたエスメラルダを抱きかかえて「エスメラルダぁぁぁ」って叫んだ後に鳳翼天掌でギルティーを倒すあの名シーンがスロットでも見れちゃうんです♪で、本題はここから。その演出でアニメ公式ではなかった台詞なんですが。一輝の鳳翼天翔をくらってギルティーが息絶える間際に言った台詞!!「そうだ一輝。それでいい」この台詞!!この台詞が私の中でひっかかりまして!!一輝が憎しみを覚え、師を殺す事に「それでいい」って言った台詞なのかもしれないんですが、私にはそう思えなくて。なんていうのか、師が弟子に向けて言うような台詞で人間味のある台詞に聞こえたんですよね。そうなると、以前から私の中であったエスメラルダの死と同時にギルティーの洗脳ははずれてたのかな?とか考えたり・・・。そんな私の悶々とした事をアルデバランの彼に話をしたところ、彼から「その台詞。ギルティーは一輝に【殺してくれてありがとう】って意味で言ったと思う」と。・・・もう、私の中で衝撃が走りました。だとすれば、やっぱりギルティーは最愛なるエスメラルダを死においやってしまった罪の意識で死を選んだのではないかと。大罪を犯した自分が許せなかったし一輝とエスメラルダへの罪滅ぼしもあって洗脳がはずれても一輝に詫びるわけでもなく、最後まで悪態をつく事で「悪人」として全ての罪を背負って、そして一輝の怒りの刃を全て受け止めて逝ったのかなと・・・。だからと言って一輝の心は晴れるわけでもなく闇に飲まれる結果になったわけなんですが・・・。と、まぁ、都合のいい私の妄想なんですが(^^;)。私の中ではずっと本当のギルティーは「優しくて泣き虫なパパ」っていうのがあるもので。でもそうだったらいいなと思いながら勝手な妄想でまたギルティーパパが好きになった連休でした♪(妄想言い逃げで終わる・・・) [0回]PR